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2007年度トップに採用した写真を参考の為保存しています。最近ビデオの画像も併せて採用しており、
2006年度の掲載数にははるかに及びませんが、折角選んだ写真の為残して行きたいと企画しました。
又本年度からスタイルを変更して、心機一転したスタイルで掲載して見ます。
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画像をクリックすると拡大写真が見られます
![]() 07-12/9〜12/31掲載 |
朝夕の冷え込みがやっと師走らしくなってきました、何かににつけて温暖化を理由にしてしまいそうですがちゃんと冬は訪れそうです。ただ本年の秋が短く夏から一気に冬へと思われたが、これは小生の根拠の無い感覚的な受け止め方だろう。最近腰痛の為撮影行を控えて自宅待機が多くなっています、此処まで休んだら本年一杯休養して新年に備えたいと思っています。ただ燃料のF急騰には困ったものですね・・・・。 |
![]() 07-11/24〜12/8掲載 |
最近殆ど本URLの更新を怠り反省しているところです、十数年前から腰痛で注意はしていましたが老いには勝てない様です。此処のところ撮影行も滞り勝ちの為、当然の如く当URLの更新も並行する様に滞っています。それでもボツボツ撮ったネタは持ち合わせていますが、更新して見て貰う程の新鮮味も無く躊躇っています。その内纏めて・・・・。 |
![]() 07-11/1〜11/23掲載 |
特記事項有りません |
![]() 07-10-11〜10/31掲載 |
3年近く野鳥に嵌り「産地直送」「徒然の被写体」の項目で、右往左往しながら掲載して来ましたが一寸一休みさせて頂きます。URLの為の野鳥ウォッチング的な様相を呈し、本来の楽しみながらの野鳥撮影から程遠くなってしまいました。従って自己満足する為に撮影に拘って見たいと言う思いから、暫く「産地直送」「徒然の被写体」を休憩させて頂きます。納得出来る写真が運よく撮れましたら、再度上記項目でスタートしたいと思っています |
![]() 07-9/25〜10/10掲載 |
僕の様に古い老人は、今尚暑さ寒さも彼岸までと信じ込んでいる。ところ が身も心もとっくに置き去りにされているのである、温暖化と環境汚染と 世の常識が通用しない世界にである・・・。憤りを何処にぶっつけたら良い のか、あまり熱くなると血圧が上がりそうで要注意であるが・・・せっかち な老人は短気で救いようが無い。早く涼しくなって欲しいものである |
![]() 07-9/7〜9/24掲載 |
暑い暑いの連発で長々と耐える日々が続いている、今回の台風で少しは凌ぎ易くなって欲しいと願うのは僕だけではないだろう。それだけではない涼しさと共に野鳥の渡りシーズンが到来する、バードウォッチャーにとっては猛暑を耐えるより、オフシーズンを耐える事の方が辛かったのかも知れない。特に僕は短気な老人である・・・。 |
![]() 07-8/21〜9/6掲載 |
最近撮影に出掛けてもさっぱり野鳥に出会えず、野鳥の撮影が出来ずボヤキの日々を送っています。暇に任せカメラの前に来たトンボを採っていますが、これ又トンボについての知識は皆無。これからは野鳥に拘らずいろんなものに興味を示し、多少なり知識を広げる事が出来ればと思っています。とは言え好き易く飽き易い性格が、直るとも思えないが・・・。 |
![]() 07-7-26〜8/20掲載 |
今回のヤマセミの写真は去る7月31日撮影し、徒然の被写体にも掲載した中の一枚である。過去撮ったヤマセミの中で、この様なポーズをゲットしたのは初めてである。従って前回徒然の被写体に掲載せず保留していたのは、、今回のトップに採用したいとの思いからであった。又デジスコの為連射できず貴重な一枚となってしまった。 |
![]() 07-7/13〜7/25掲載 |
再三述べている様に最近野鳥との出会いがめっきり少なくなってしまい、自宅待機を余儀なくされている日々が続いている。
たまにゲットした写真は営巣や子育ての写真で、暫く掲載を控えておりネタ切れの状態が続いている。このブッポウソウの場合この時期子育て中であるが、巣箱が設置してあり距離もありあまり神経質になる事もなさそう。しかも巣箱の中を覗く事も出来ないばかりか、何匹孵化しているかも検討が付かないのが現状である |
![]() 07-6/28〜7/12掲載 |
野鳥を撮影している人に言わせると、鳥に目が入っていないのは写真としての価値なしといわれそうである。これはオオヨシキリの雛であるが、親からの餌さを待つ寸暇を惜しんでの居眠りの姿である。従ってキラキラと目が入っていない写真であるが、この雛の愛くるしさに免じてご容赦願いたい。親を信じ天敵の怖さも知らず悠然としたこの姿を見ていると、なんとしても何事も無くすくすくと育って欲しいと願わずにはいられない。頑張れ〃・・・ |
![]() 7-6/11〜6/27掲載 |
最近めっきり野鳥との出会いが減少しました、そこで普段見向きもしない野鳥にスポットを当ててみました。人間社会でも野鳥社会でも需要と供給のバランスで、葬り去られたり派手に脚光浴びたりと様々である。生まれた年代や社会の景気の動向で、自分の好む職を選択出来るかと思えば反面就職自体が不可能であったりと様々である。今回のトップ写真の野鳥も渡りのシーズンであれば、当然トップにお出まし願うなど創造も出来ない事である。人も野鳥もかなり運に左右されそうであるが、運も実力の内とも言われているが受け止め方は人それぞれだろう。それにしても今回のトップの野鳥達は、ネタが無く困り果てている僕を助けてくれた事は事実である。お互いに助かったと言いたいところであるが、野鳥側に言わせれば迷惑極まりないと意義が出てきそうである。3羽に有り難う・・・・。 |
![]() 07-5/31〜6/10掲載 |
長い事ご愛読頂きました 「産地直送」 について、項目は残しますが積極的なUpを行わない事にいたしました。変わって 「徒然の被写体」 の項目で、ジャンルとウイングを広げ中身に拘って進めたいと計画変更しました。以前からモヤモヤした気分で継続していた産地直送ですが、この程度の発表であれば別に立ち上げている、ブログ程度で十分に目的が達成できる事に気づきました。内容よりニュース性や情報性に重点を置いた項目は、いろんな制限等があり,僕のこのURLを立ち上げた時点での目的に反したままに継続してきました。従ってこの辺で静かに落ち着いてじっくり、何かに拘りを持って取り組んで見たいと今回の変更に踏み切りました。長い間ありがとうございました、新規に立ち上げた項目の 「徒然の被写体」 にもたまにはお立寄りください。 |
![]() 07-5-17〜5/30掲載 |
毎年毎年飛来すれば撮りたくなるのは何故だろう、誰に聞いても大半が同じ返事が返ってくる。この前撮ったばかりの様な気がするのに、今日(5/15)このサンコウチョウを撮って1年の経過が如何にに早いかを再認識しました。それにしても懲りない面々が、毎日重装備で鳥見している様は異様にさえ見え滑稽でもある。ただ老いても益々旺盛なウォッチング意欲には敬服します、この中に当然小生も入っている事は事実のようです。 |
| 5月3・4・5・6舳倉に撮見に出掛けた時の写真です。 ところがご覧の通り強風と高波で、本年の鳥見は不調に終わりました。カメラの三脚が強風で吹き飛ばされそうで、撮った写真は被写体ぶれカメラぶれで無残な結果に終わりました。その上引き上げ日は突風で定期便は欠航、従って漁船のチャーター便で引き上げました。負け惜しみながら貴重な経験をしました、 しかし野鳥のゲットは皆無に終わり一寸不満も残りました。 |
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この時期は毎年の事ながら夏鳥の飛来で、公園巡りで忙しい時期である。何処行っても大きな撮影器機を担いだ、野鳥の愛好家達がうごめく様に走っている様を見かけます。リタイヤーした老人達のパワーを垣間見る事が出来ます、何処にあのパワーが潜んでいるのかとただただ感嘆の一語です。さすが戦後日本の復興を成し遂げた人たちのパワーだろうと思うのですが、如何なものでしょう。
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| この写真掲載直後から夏鳥が飛来して、気になりながら変更する機会をを逸して今日になってしまいました。毎日夏鳥のゲットに毎日走り回り、URLの変更より、撮る事に専念して精一杯の怠けをさせてもらいました。夏鳥も飛来すると何処の公園も同時で、なかなか思うに任せない現状でした。オオルリ・キビタキ等かなりの夏年も抜けて一段落と言ったところです。 | |
![]() 07-3/31〜4/15掲載 |
.最近野鳥野鳥の撮影に没頭するあまり風景や花の事をすっかり忘れていました、この花は3月28日野鳥の撮影に行ったついでに撮った写真です。ところが野鳥に熱中するあまり花のよさをすっかり忘れていました。撮って帰り保存し加工している内に、風景や花の癒しに忘れていたものを思い出した気分になりました。改めて現地を訪れ撮った写真を見たりすると、長年拘っていた自然との触れ合いが懐かしく感じられます。 |
07-3/24〜3/30掲載 |
前回に続き阿蘇一宮から高森町へ抜ける道中撮影したものである。ここは50年前測量で滞在した事があるが、当時とこの風景だけは全く変わらずにいてくれた。年老いた小生から見ればなんとも羨ましいかぎりである、この山に肖りたいと思うのは小生だけだろうか・・・。しかし故郷の山は最高である。 |
07-3/13〜3/23掲載 |
同級会出席の為熊本へ帰省した時の写真である。2007−3−5〜12の8日間であったが久し振りの帰省で、思いの外撮影を楽しむ時間が無く一寸苛ついた帰省であった。ただし鹿児島の出水市でナベズルの撮影を、終日心行くまで楽しめたので愚痴ばかり言っても仕方が無いとあきらめている。 大分県大分市の県民の森からの湯布院岳と鶴見岳の遠望である、好天に恵まれ最高の眺望に大満足であった。 |